これから引越しする人に・・・

2020年03月25日(水)
【今まで、何度か引っ越しの経験が】
今まで、何度か引っ越しの経験があります。


どこでガスを止めるかはいろいろな意見があると思いますが、引っ越し当日にガスを止めることが多かったと思います。


引っ越し前はどんな時季でも体力も使いますし、汗もかくため引っ越しする前日の夜に最後のお風呂に入り、翌日に備えたいためです。


引っ越し当日も、お湯を沸かして温かいものを飲めばふと緊張が解けることがあります。


個々で引っ越しのやり方は異なりますが、梱包や運搬、引っ越しにまつわるすべてを業者に任せる人も増えてきたようです。


でも、大型の家具、重い家電など、傷つきやすい荷物が運搬されている間は、任せっぱなしではなく、作業をそばで見ておいた方が良いです。


作業しているスタッフがもし、そういう荷物を運んでいる最中に破損させたり、傷をつけたりしてしまったら、引っ越しにまつわる約款によって、業者が補償を行ないますが、確かに引っ越しによってついた傷なのかを確認しておかないと、すみやかな補償が難しくなるかもしれません。


距離が近い引っ越しの場合でしたら引っ越し業者を利用しなくても、なんとかなります。


やり方ですが、自家用車で運べる荷物はたくさんあるので、まずそれらを日数をかけて運んでいくようにします。


何回も、時間を使って少量ずつ運べば自家用車であっても、たくさんの荷物を運べるはずです。


そうはいかない大型家具については、トラックを借ります。


このレンタルトラックで全ての荷物の運搬を済ませてしまいます。


このやり方ですと、引っ越しに掛かる支出は大幅にコストカットできるはずです。


引っ越しで住民票を移すと、必ずしなければならない手続きが結構ありますが、その一つが自動車などの運転免許証を住所変更することです。


運転免許証は幅広く使える写真付き身分証明書なので、住民票を移動したら、早めに手続きしましょう。


引っ越した先の管轄警察署に、運転免許証と一緒に新しい住民票の写し(本人だけの記載で良い。


住所変更した後の健康保険証や公共料金領収書なども有効)を窓口に出し、届を書いて出すだけで記載事項変更は終わりです。


引っ越しを翌日に控えたら、寝る前に必ず翌日のスケジュールがどうなっているか見てください。


引っ越し業者の人が何時に来て、何時に作業を終わらせて荷物を運び出さなければならないかなどを確認しておきましょう。


荷物は運びやすいように移動しておきましょう。


業者さんだけでなく、引っ越しに関係する全ての人のため冷たい飲み物が飲めるようにしておきましょう。


熱中症予防のためにも、飲み物があると暑い時期の引っ越しでは心から喜んでもらえます。


13:12






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