これから引越しする人に・・・

2020年02月14日(金)
【特に大きめ荷物を運ぶ時に注意して】
特に大きめ荷物を運ぶ時に注意しておきたいことですが、傷つきやすい木製家具や衝撃で壊れやすい家電には傷、へこみなどのダメージをつけないようにします。


新居にマッチするよう購入したおしゃれな家具などは、ぜひ、クッションになる毛布などを家具に巻き付けたりして注意深く運びたいところです。


きれいな新しい家具を、新しくてきれいな新居に置けるのは嬉しいのですが、運搬時に傷だらけにしてしまったら、イヤになってしまったかもしれません。


固定電話を使うか、使わないかも、引っ越しの際によく考えてみましょう。


今は、固定電話があるのは当たり前という状況ではありませんが、転居後も固定電話が必要となれば、転居後の回線利用を確保するための手続きを忘れてはなりません。


書類の往復に手間取っていると、契約が成立するまで電話回線が使えないので、引っ越しの多い時季には先手を打って手を打つに越したことはありません。


どのような場合でもダンボールは引っ越しに欠かせないものであり、無料のダンボールを業者がサービスすることもありますが、有料だったり、数が少なかったりすることもあります。


上手く入手できなければ、スーパーなどに行けば、業務用ダンボールはほとんど無料です。


ただし、サイズはばらばらです。


荷物が入ったダンボールを縦横に積み重ねるので、同じサイズでなければ気をつけて積み重ねないといけません。


軍手こそ、引っ越し作業になくてはならないものです。


たとえば、荷造りをしているときです。


普段は使わないカッター類をたくさん使いますから、ケガの可能性が高くなります。


それから、大小さまざまな荷物を運ぶので荷物で手指を挟まれたり、荷物が落ちてきたりする可能性があります。


軍手なら何でも良いわけでなく、自分の手と指の長さに合っていて、滑り止めがついている軍手でなくてはなりません。


それで作業もしやすくなりますし、荷物も引っかかりが良く、安全に運べます。


転居すると、転出・転入の手続きをしますが、結果として変更を迫られることもあります。


例えば固定電話の番号は、転居したら変わることがありますね。


まずはNTTに連絡しましょう。


同じ電話回線を使い続けるために、必要な手続きは何か知っておいてください。


固定電話の番号は、市外と市内局番、それに個別番号から成り立つもので、もし、転居先が同じ市内局番の地域だったら同じ電話番号を使うことができます。


05:48






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