これから引越しする人に・・・


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2019年09月22日(日)
【大抵の引っ越しにおいて、意外と費用がかかってし】
大抵の引っ越しにおいて、意外と費用がかかってしまうが工事費用が必要になる、エアコン関連の出費になります。


取り付けも取り外しも、素人には難しく、専門業者に工事してもらうのが普通ですから、取り付け費用も、一台について軽く一万円ほどはかかるようです。


ただ、引っ越しと同時にエアコンの取り付けまでしてくれる契約をしているのであればそんなに高額になることはなさそうです。


しかし、エアコンを荷物として移動させるだけなら、どこか別の業者に取り付けを頼むか、新しい物を購入して、店の人に取付工事と古い物の引き取りを頼むか費用やかかる手間など、総合的に考えてみた方が良いです。


部屋からトラックへ荷物が全て積まれるまで、かかる時間はどのくらいか、というと毎回変わります。


何階の部屋か、荷物はどれくらいか、それからスタッフは何人かなど、様々な要因により極端に違ってきたりもするのです。


そういったことを踏まえて、ということになりますが、単身の、最もコンパクトな引っ越しの場合で約30分、家族数が多く、荷物も多い場合は大方2時間ちょっとで、普通の一般家庭の荷物であれば、30分から2時間くらいの間で済むと思っていて良いでしょう。


引っ越し経験は割と多い方だと思いますが、そんな私が一つだけ、大勢の人に言いたいことがあるのです。


「壊れやすいものは、絶対に他人に任せるな」です。


忘れもしない、初めての引っ越しの時、陶器が何個か、欠けてしまっていました。


それが実は自作の皿で、大事にしてきたものでしたら、かなりショックを受けました。


ただ、お気に入りのものではありましたが、高価なものではなかったので、クレームを入れたりはしなかったです。


ですがこれ以降、大事なものや壊れやすいものは、自力で運ぶことにしました。


もう長い間、犬とともに生活していますから、住むところを変える際にはどうしてもペット可のマンションでないと困るので、意地でもどうにかして見つけるよう、頑張ってます。


単にペットが飼えるマンションというだけでなく、なるべくなら、ドッグランが屋上にあるなどちゃんと設備が整ったマンションがいいです。


そういった設備のせいもあって、家賃がそれなりに高くなってもペットと一緒の生活を続けたいと考えます。


うちの洗濯機はドラム式で、二年前、転勤で引っ越しをしました。


その時の事です。


新居に荷物が運搬された時、濡れているダンボールをみつけて業者に即、電話を入れました。


どうやら、洗濯機のホースに水が残っていることに気付かずそれが流れ出てしまい、誰も気付かないまま引っ越し先に到着してしまったのでしょう。


ダンボールが破れたりしたわけではなく、害は無かったようなものでしたけど、ホースの中に残った水を抜く、ということは考え付かなかったのでもし次の機会があれば、その時は気を付けたいです。


14:18
2019年09月21日(土)
【自分の所有物件ではなく、賃貸住宅から引っ越すので】
自分の所有物件ではなく、賃貸住宅から引っ越すのであれば、原状回復しなくてはいけないことになっています。


一方で経年劣化は避けられません。


入居中に破壊してしまった部分は退去時に修理費用を払わなくてはならないことが一般的ですが、壁紙の自然な退色や、モルタルの小さいひびなどは回復義務は生じないことが多いです。


余計な心配をしないで済むよう、慎重に暮らすのが次に住む人のため、そして自分のためなのです。


一体、引っ越しにかかるお金はどれくらいなのか知らないままでいるうちは、少し不安になりがちです。


でも、今日日、それくらいのことはインターネットを利用するとすみやかに調べ出すことが可能です。


近頃では、複数の会社から一度に見積もりを出してもらうことができたりしますから、引っ越し業者の選択に迷って決定するのが難しい時は料金の一括見積もりを依頼できる、業者の比較サイトをいくつか見て、利用してみると費用面の不安が軽減されるでしょう。


犬を飼い始めてそろそろ十年経つでしょうか。


この子と暮らし続けるため、転居の時にはどうしてもペット可のマンションでないと困るので、意地でも毎回苦労しつつ、探しているのです。


そして、ただのペット可マンションではなく、できれば屋上にドッグランがあったりする、などといったちゃんと設備が整ったマンションなら言うことはありません。


家賃がそれなりに高くなったとしてもペットと一緒の生活を続けたいと考えます。


住環境を快適に保つということは、住居の中だけとは限りません。


良好なご近所関係も住環境の一部です。


良好な関係を作るために、まずは引っ越しの時に挨拶をその日中に終わらせましょう。


必ず、何か手土産を持って伺うのが良いでしょう。


長々と訪問する必要はありませんから良い印象が伝わるようにしましょう。


はじめの印象は、後々までの人間関係を決めるものです。


国民年金の人が引っ越しを行なうと、年金手帳に記載されている住所を、新しいものに変更する手続きを行なう必要があります。


引っ越し後14日以内という期限があり、市区町村の役場で住所変更手続きをしてしまいましょう。


手続きに必要なものは、国民年金手帳と、印鑑です。


本人が行けないということであれば、形式に則った委任状が提出できるなら本人の代理人が、手続き出来るようになりますので、ご参考までに。


12:42
2019年09月20日(金)
【一人の引っ越しでは、引き続きベッドで寝るのか、布】
一人の引っ越しでは、引き続きベッドで寝るのか、布団だけにするか悩むでしょう。


ロフトなしワンルームであれば、ベッドは邪魔に感じられることがあるでしょう。


また、もとの住まいに合わせた大きさのベッドであれば、専門の業者でも新居の入り口からベッドを入れられないなどの大変な話もあるようです。


引っ越しを機会に、ベッドを処分して布団生活を決断するのも意外と楽かもしれませんよ。


引っ越しに慣れていない方にとって引っ越しが人の一生の中でも大事なイベントの一つかもしれませんが、数々の大変な事態に陥ることもあるかもしれないと考えておきましょう。


引っ越し当日はみんな忙しいのに、いろいろな仕事が集中したときにどこかに番狂わせが起きると、引っ越し全体に関わる問題になってしまうのでくれぐれもスケジュールには余裕を確保しておきましょう。


犬を飼い始めてそろそろ十年経つでしょうか。


この子と暮らし続けるため、引っ越しをするとなると絶対に、部屋でペットが飼えるタイプのマンションをなんとか探せるよう、努力しています。


ところで、単にペット飼育が可能なマンションと言いますが、理想的なのは屋上にドッグランなどプラスアルファの設備があるマンションなら言うことはありません。


設備にお金がかかるせいで、家賃が少々アップしたとしても愛犬と一緒に生活していけるのならいい、と思っています。


引っ越し業者を使わずに、なるべく自分で梱包などを行ないたいのであれば荷造りにおいて、荷物の数を少なくする工夫をした方が良いです。


そんなに荷物を載せられない、一般乗用車で荷物を運ぶのですから、できるだけ効率よく積載していくため、大きすぎないダンボールを使い荷造りをしたり、割れ物の類は衣類でくるんで荷造りする等々、こうすると包み紙は不使用になり、荷物のかさを少しは減らせますし壊れ物も衣服も、どちらも安全に同時に運ぶことができます。


このように、荷物をできる限り少なくする、というのは、とても大事な点です。


大きな家電や家具などを、引っ越しスタッフがトラックに運び入れたりするのを見ると、つい、落としてしまったりしないか、などと注目してしまいます。


階段から落下させて壊した、などという事態になったら困りますので、作業スタッフの面々が、荷物を丁寧に運んでくれる会社を信用しています。


私自身は、仕事の都合で何度も引っ越ししていますが、大体いつも業者と一緒に作業をしており、これまでのところ、荷物をぞんざいに扱われた経験はありません。


また、引っ越し時の家電の破損について、補償されることになっていますから、頑張って自分で運ぶよりプロに丸投げした方が、もしかしたら損しないのではないか、と思うようになりました。


10:54
2019年09月19日(木)
【つい先日の引っ越しで、荷作りを】
つい先日の引っ越しで、荷作りをしているときまずクローゼットを空にしてみると新居に持っていく気にならないものばかりでため息が出ました。


奥の方から出てきた服は持っていたことを忘れるくらい長くしまっていたものがありました。


思いがけず、引っ越しのおかげで仕分けして処分することになり、クローゼットの中だけでなく、私の気持ちもかなり身軽になれました。


運送トラックに、引っ越しの荷物が全て積み込まれるまで、一体どれくらいの時間がかかるかというのはその度に変わるのが普通で、一定にはなりません。


部屋の階数、荷物の個数、実際に作業できる人数は何人か、などの条件で全く違ってきてしまうのです。


ですから、あまり当てにはならないかもしれませんが一応、一番規模の小さい、単身の引っ越しなら約30分、家族数が多く、荷物も多い場合は2時間を越えるくらいで、特殊な条件がついてなければ、大体はこの時間内で済むでしょう。


私たち一家の引っ越しの時は子供はちょうど1歳でした。


引っ越して、小さい子でも何かと変わったことを感じていたようでちょっと戸惑っているのがわかりました。


案外多くなっていた子供のものは、引っ越しを機に使わなくなったおもちゃなどを整理しました。


仕分け作業のときに母子手帳の今までのところを読んでみたんですが、それほど昔のことではないのに、ずいぶん懐かしく感じました。


1年のうち、春や秋は引っ越しが多い季節です。


この季節は就職や転職、大学入学といったイベントが多いことが主な理由として挙げられます。


引っ越しは大変面倒臭いものだとよく聞くのですが、どうやら煩わしい手続きが重なるということが不満だそうです。


電気・ガス・水道・役所への提出書類などなど、二つの土地で行う必要がある手続きが重なるために、後で手続き洩れが出ないように、きちんとした計画を立てて作業をこなしていく必要があります。


この間の引っ越しでは、大きい家具だけ業者に運んでもらい、後の細かいものは自分たちで動かし、お金を節約しました。


荷物を全部移動させたところで、市役所に行って住民票の移動も終えてきました。


予想外のこともいろいろ起こりましたが、思いがけない人が協力してくれるもので、感謝の一言です。


ご近所への挨拶も済ませ、手続きも荷物の整理も山積みですが、一つずつ片付けます。


08:12
2019年09月18日(水)
【どこからどこに転居するとしてもダンボールは引っ越】
どこからどこに転居するとしてもダンボールは引っ越しに欠かせないものであり、名前入りのダンボールを業者が無料提供することもありますが、有料だったり、数が少なかったりすることもあります。


スーパーやディスカウントストアにきいてみれば、不要になったダンボールをもらえるはずです。


サイズが整わないのは仕方ありません。


荷物が入ったダンボールを縦横に積み重ねるので、同一サイズでない場合、よく考えて崩れないよう積んでいってください。


生活に必要な手続きとして、電話回線の引っ越しも考えていくべきでしょう。


現在の生活では、固定電話を使わない家庭も多いと思いますが、転居後も固定電話が必要となれば、いずれかの電話会社と契約するなど、手続きが必要になってきます。


書類の往復に手間取っていると、固定電話もファックスも使えない生活になりますので引っ越しの多い時季には先手を打って必要な作業を進めていきましょう。


引っ越しをするならば、ご近所への挨拶は近所とのコミュニケーションを円滑に進めるという点から言っても大切ですよね。


贈答品にも気を遣ったほうが良いのですが、のしをどうすればいいのかで戸惑う方も多いようです。


あまり堅苦しいものも良くありませんので、外のしを選ぶようにしましょう。


表書きにはご挨拶、のし下には自分の苗字を記名するように指定すれば引っ越し挨拶の贈答品として十分だと思います。


今どきのマンションやアパートでは隣に住んでいる人のことを全く知らなくて済んでいるのがごく普通になっています。


とはいえ、顔を合わせたときに挨拶し、災害など、大変なことがあれば助け合えるような仲でありたいものです。


そのようなご近所づきあいのきっかけとして、引っ越してきたときには手土産を持って両隣に挨拶をすることがポイントになります。


最近では、だいぶん廃れてしまったようですが、引っ越しが終わったら、家族や引っ越しに関わった人たちと当たり前のようにソバを食べる、という面白い習慣が、かなり以前からありました。


由来を見てみますと、ソバということでどうか細く長くお付き合いできますようにという意味をこめたものと、それから、名称から「ソバ」に引っ越してきましたからよろしくお願いしますというダジャレもこめて引っ越し先のご近所に配ったとされており、江戸時代あたりから見られる習慣のようです。


06:42
2019年09月17日(火)
【引っ越しをしようという時に、必要不可欠なものを】
引っ越しをしようという時に、必要不可欠なものを挙げるとするなら、兎にも角にもダンボールかもしれません。


引っ越しの荷造りを行なうのに、ダンボールは不可欠です。


重量のあるものは小さい箱に入れるなど、使い分けられるように大小揃っていると何かと困らないはずです。


家中の物を詰め込んでいきますし、人によってはかなりたくさん使うことになるでしょうから、念のため、数はあった方が安心です。


無料で入手したいなら、スーパーなどお店でもらえますし、新品をホームセンターなどで買うこともできます。


ですが、ダンボールは、できれば引っ越し業者の用意するものを使った方が業者にとっても積み込みがしやすいということもって、歓迎されるでしょう。


引っ越しは段取りが一番大事です。


大きさと数が間に合うようにダンボールを用意し、日程を考えて梱包作業を進めます。


日用品は取り除けておき、それ以外をざっと分類して順次ダンボールに詰めましょう。


中身が何か書いた紙を、ダンボールに貼っておくと片付ける手がかりになります。


いわゆるライフライン、電気やガス、水道の手続きは早め早めに進めていかなくてはなりません。


業者に引っ越しを頼む場合、金銭面の負担は避けられませんが、業者の選び方で費用が違ってくるのをご存知ですか?後から後悔しないためにも、安くて安心な業者を選択したいですね。


費用が少し高いとしても、ゴミや不用品を回収してくれるサービスをしてくれる業者もあるようですので、見積もりをとる時には複数の引っ越し業者にお願いして、セットのサービス内容と合わせて検討してみるのが良いでしょう。


家族の事などを考えて家と土地を買ったのですが、その契約のため印鑑登録された実印が必要、ということを知らずにいたので、少々驚きました。


登録は一応していました。


親が代わりにやっておいてくれました。


しかし、市を越境して引っ越すことになるため、新しい引っ越し先の役場でまた登録をしておかなければならないのです。


契約直前になっていきなり登録に行く事になったのでかなり慌てふためいたものでした。


家族の人数が多く、荷物も多いので、引っ越し作業のほとんどは、業者の手を借りています。


そして、いつも迷うのが、心付けをどんなタイミングで渡すべきか、です。


引っ越し作業についての料金は、それはそれで払うわけですが、朝から夕方までかけて、大きな仕事をこなしてくれた、素晴らしいスタッフの方々に、個人的なお礼の気持ちを伝えたいのです。


私の場合、ペットボトルを作業してくれた全員に一本ずつ、それと作業してくれた各々に千円を包むようにしているわけですが、よそのおうちではどうされているのか、知りたい気持ちがあります。


06:24
2019年09月16日(月)
【引っ越しをするに伴い、煩雑な手続きもついて回ることに】
引っ越しをするに伴い、煩雑な手続きもついて回ることになりますが、その中でも、新生活を始めるにあたって、どうしても必要な水道が通るようになると、水洗トイレも使用可能にできるとあって引っ越し前から新居に出入りするなら、大変重要です。


水道を使えるようにしておくタイミングは、いつ頃からがベストかというと、これは、引っ越し日前の忙しい時期は避け余裕をもって、越してくる日から逆算して、一週間くらい前に使えるようにしておくことができれば、安心です。


現在の住まいに、結婚とともに引っ越しましたが、ヤマト運輸の単身引っ越しサービスを使ってみました。


専門の業者にお願いした引っ越しを初めてすることになり、コールセンターへの電話も緊張していました。


ですが、スタッフ全員がきちんと対応していただき、作業も丁寧で引っ越しが終わるまで、安心して任せていました。


次回引っ越しするときはまた状況が変わりますが、そこでも同じ業者に依頼したいです。


今の住まいをどうやって決めたかというと、近所にあった不動産屋さんのお店に直接行って、部屋探しをしました。


どこにでもありそうは不動産屋さんでしたが、本当に親切で、対応が丁寧だったので、すっかり信用しまして、いくつかおススメとされた物件の中から、決めてみました。


そこから少し離れた別の不動産屋にも訪ねて、相談もしてみるつもりはあったのですが、別のお店の物件情報も、こちらで紹介可能ということを教えてもらいましたから、あちこち出向かずに済みました。


ライフラインの一つといっても良いくらい、引っ越しで重要なのがインターネット回線の移転手続きです。


これが盲点だったという方も多く、これで引っ越し完了と思ったところで、はじめて移転手続きが終わっていなかったことに気づいた、そういう話は実際にあるのです。


年度替わりの時期には、開通に数週間かかることも珍しくありません。


少なくともプロバイダーへの連絡は、抜けのないよう、早めに終わらせましょう。


引っ越し費用を一円でも減らしたければ、見積もり価格を見てから、引っ越し業者を決めることをすすめます。


正確に見積もりを出してもらいたければ業者に来てもらうべきですが、業者に来てもらうことが困難であればどんな荷物がどのくらいあるかを電話で伝えることであてはまるプランを示してもらえます。


他の業者の価格を伝えると他より安い値段で引き受けてくれることもありますから時間が許せばいくつかの業者の見積もりをとってください。


06:18
2019年09月15日(日)
【転勤で職場が遠くなったので、とか世】
転勤で職場が遠くなったので、とか世帯の人数に変化があったなどをきっかけにして引っ越しするケースが結構あると思います。


この際だからと、不要なものやいらない服などを一気に処分し、引っ越しの荷物を減らすことが多いのではないでしょうか。


しかし、布団は買い換えや処分を行うことなく引っ越し先でも、引き続き同じものを使うようです。


一日のうち何時間かは必ず使うものですから引っ越しを機会に新しくすることもあまりないようです。


引っ越しに向けて冷蔵庫の準備の仕方がわからず、運び出すまでに時間がかかってしまったというケースもあるそうです。


冷蔵庫は引っ越しに備えて、前の日までに庫内にものがないようにして、スイッチも全て切って下部の水滴貯めパレットに水がたまってくるので、それを捨てればあとは運ぶだけです。


当然ながら、生ものや氷は、使い切れるように計画を立て、新たに買うのも控えて、少しの間、冷蔵庫なしでもしのげるようにしておくべきです。


ドラム式の洗濯機を使用しています。


少し前に転勤により、引っ越しをしました。


その時の事です。


新居に荷物が運搬された時、濡れているダンボールをみつけて引っ越し業者に電話をしてみました。


その原因は、洗濯機のホースに残っていた水で、運搬時の揺れなどで出てきてしまい、それに気付かないまま運んできてしまった、ということです。


他の荷物に水が染みた、というようなこともなく、大した実害もなかったのですが、まさか、洗濯機のホース内の水を抜く、という発想はありませんでしたから次回からは気を付けたいです。


引っ越しが一段落つきましたが、引っ越し当日までに大変な労力を使いましたね。


それまで住んでいたのはマンションだったので、大きい荷物は業者任せにしました。


近所に引っ越したこともあって、お金を浮かせようと大きな荷物以外は何日もかけて台車を借りて運び出し、新居へと持っていったのです。


台車一台で、よくも運んだものです。


業者に依頼する引っ越しでは、流れとしては引っ越しの場所や日程などが決まれば、費用などの見積もりを業者に依頼し、その結果を十分検討した上で、正式な依頼のため、契約書を取り交わします。


業者に荷造りを丸投げせず、自前の荷造りをすることになった場合、段ボールなどの梱包材をもらっておき、引っ越し当日までに終えておきます。


いよいよ引っ越すときには、作業については業者が仕切ってくれると考えてください。


06:18
2019年09月14日(土)
【引っ越しを翌日に控えたら、寝る前に】
引っ越しを翌日に控えたら、寝る前に必ず翌日のスケジュールがどうなっているか見てください。


何時に業者が来る予定か、何時に作業を終わらせて荷物を運び出さなければならないかという確認をします。


搬出しやすいよう、荷物を動かしておき、業者さんをはじめ、手伝ってくれる人に冷たい飲み物を準備することが大事です。


熱中症予防のためにも、飲み物があると夏だと、とても感謝されます。


賃貸の物件から引っ越す場合には、原状回復が義務になっていますが、しかし入居中に経年劣化することも確かです。


入居者による破壊や破損と判断されると退去時に修理費用を払わなくてはならないことが普通ですが、日焼けなど、避けられない変化は修理費用を請求されることはありません。


いずれにしても、住宅を傷つけたり、損なったりしないことが次に住む人のため、そして自分のためなのです。


様々な理由で、数多く引っ越しを重ねてきた方以外は、引っ越しが人の一生の中でも大事なイベントの一つかもしれませんが、かなり厄介なトラブルも十分考えられるのです。


引っ越し当日の忙しさは当然ですが、仕事が重なってしまったときにどこかでトラブルが発生すると、予定が大きく狂ってしまい、引っ越しが上手くいかないことも考えられます。


くれぐれもスケジュールには余裕を確保しておきましょう。


衣類、特に厚手のコート類などを引っ越しの荷物として運ぶ時に引っ越し業者からレンタル可能な専用の衣装ケースがありますので、これを使うと衣服をスピーディに梱包できるようになります。


普通のダンボールを使うと箱の中にたたんで詰める手間が必要となります。


でもこうした運送専用の衣装ケースを使うことができれば様々な種類の衣服を、ハンガーにかけられている状態のままでケースに収めていくことができるのです。


新居に到着したら、開梱して直接クローゼットに収納していくような形になります。


転居時にエアコンをどうしたら良いか、悩む人は多いようです。


ただし、引っ越しで退去する家が賃貸住宅でしたら、物件を管理をする立場の人にエアコンを取り外さずにこのまま置いて行っても構わないか一応問い合わせてみるのがおすすめです。


次にその部屋に住む人の利便のため、という理由により、あまりに古い型だったりしなければ、要望が通ることも有り得るのです。


エアコンをこうして残していける場合はエアコンの取り外しにかかる費用を、使わなくてよくなりますから、引っ越しにかかる費用を少し削減できます。


04:30
2019年09月13日(金)
【個人の引っ越しを扱う会社の大手で、】
個人の引っ越しを扱う会社の大手で、実績を知られているのは引っ越しのサカイだといわれています。


支店の数は全国170社以上に及び、3500台以上の自社が保有する車によって大手にふさわしいネットワークや機動力のある引っ越しを期待できます。


多様なサービスが提供できるように、スタッフの仕事も一定の水準を保っているのでその意味でも、安心して依頼できます。


今の家に私たちが引っ越したとき、当時1歳になる子供がいました。


こんな幼い子供でも今までの環境と違うことは感じているもので戸惑いながら少しずつ慣れていったのがわかりました。


引っ越しを機会に、たくさんあった子供のものも使わなくなったおもちゃなどを整理しました。


そんな作業の合間に母子手帳があったので、今まで書いたところを改めて読みました。


そんなに時間が経っていないのに、懐かしいと思ったものです。


この間、引っ越しの前に業者さんから見積もりを出してもらいましたが、そのときの対応が今でも気になっています。


液晶テレビの運搬に限って保険をかけないと契約できないと言われました。


引っ越しの荷物として40型の液晶テレビがあったため、明らかに購入価格が30万円以上のため、運搬する前に保険をかけなければならないと言われました。


業者さんの言葉には逆らえず、1500円ほどの保険をかけましたが、この対応はどこでも同じなのかまだ引っかかっています。


荷物の量や移動距離の違いで引っ越しにかかる費用の相場は変わります。


出来るだけ出費を抑えて引っ越しをしたい方は、実際に動くより前に、出費の目安を付けるための基本的な相場を理解することが必要になります。


大体の相場が分かったら、複数の業者に見積もりをお願いして、調べた相場より安価であったりサービスが良い業者にお願いするのが後悔の少ない引っ越しの方法だと思います。


引っ越しをすると、様々な手続きをする必要が出てきます。


それらの中でも、特に大事なものと言えば免許証など、自動車関連のものかもしれません。


免許証は、登録してある住所を変更してもらうのですが本人確認書類としても使えるのが運転免許証ですし、すぐに手続きを済ませる人が多いのです。


でも、大事な車庫証明の登録は忘れられていることがあります。


車庫証明登録のし直しは、免許証と同じで、警察署でできます。


なので、せっかくですから、同時に終わらせておきましょう。


そうすると何度も足を運ばずに済みますよ。


02:30

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