これから引越しする人に・・・


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2020年04月07日(火)
【引っ越し貧乏という言葉があるくらい、引っ越しす】
引っ越し貧乏という言葉があるくらい、引っ越しすればこれまでの生活の後始末や、新しい生活への対応として物入りになるのはみんな同じで、引っ越し作業を業者に依頼するとしても予算の削減を図っていきたいですよね。


予算で悩んでいる方は、業者の割引サービスが使えるかどうか、検討してみるのが一番いいでしょう。


他のサービス業でも同じですが、引っ越しの割引も普通引っ越しが少ないとされる時期に引っ越しすることでかなりお安くしてくれるのでできることなら、そこをねらって引っ越しできるようにしていきましょう。


電話回線の移動手続きも、引っ越しの時にはもう一度見直してみましょう。


もう固定電話を使わないという話になれば別ですが、引っ越しても生活に電話回線が必要だったら、いずれかの電話会社と契約するなど、手続きを忘れてはなりません。


契約開始が引っ越しに間に合わないと、固定電話のない生活を余儀なくされますから引っ越しを決めたらできるだけ早めに手を打つに越したことはありません。


賃貸の部屋から引っ越しをする場合、最後に出て行く時には、なるべくきれいに掃除をしておきましょう。


何か効果があると断言することができないのですが、管理人の印象は格段に良くなりますから、この後の敷金の返還時に影響することも、あるいは考えられるでしょう。


さてお掃除に関してですが、何をしても落とせない汚れがあったり自分で直せないような破損のことは、あきらめて、それ以上触らないようにしましょう。


あまり頑張って汚れや傷をいじると、最初より悪くなっていくことがあります。


お天気の状態によって、引っ越し作業の効率は変わり、特に雨天時には、雨天用の梱包をする必要が出てきますし、足元が悪くなって運搬も注意深くなります。


荷造りから何から一切を業者に任せている場合は、雨によって荷物が傷むなどのおそれは無いでしょう。


でも、道路事情が雨で悪くなったりすることで転居先に荷物が届く時間が遅れ、終了時間がずれ込むことはあり得ます。


業者スタッフに任せず、自分で荷物の梱包を行なうのなら、防水対策は必要です。


特に梅雨時などは何時降ってきてもおかしくありませんから念のための備えはしておいた方が良いですね。


引っ越しの時は転居元・転居先の隣近所へしっかりと挨拶をしておいた方が新しい土地でうまくやっていくコツだと言えます。


挨拶をサボると隣近所との関係が悪化したりギクシャクするというケースもあるので、蔑に出来ません。


今後、迷惑をかけてしまう可能性のある隣近所の住人には、可能な限り挨拶をするのがおススメです。


01:36
2020年04月06日(月)
【どの世帯でも、引っ越すときには使うものが】
どの世帯でも、引っ越すときには使うものがあります。


そう、新聞紙、ダンボール、テープ類、ひもなどです。


誰でも簡単に手に入りますが、多くの引っ越し業者では、見積もりから契約成立の間に、おまけとして、梱包用グッズを必要な分だけもらえることが多いのです。


契約すればただで手に入るものが、先に買ったものが無駄になったと泣かないように見積もり依頼の際にはしっかり調べておきたいものです。


さあ、引っ越しの作業に取りかかろうという時には、軍手を用意しておきましょう。


荷造りだけとっても、普段は使わないカッター類をたくさん使いますから、手のケガはよく見られます。


荷物移動の際には、言うまでもなく指詰めや落下物の危険と隣り合わせです。


安い軍手を選べば良いのではなく、手指のサイズに合っていることと、滑り止めがついていることを意識して軍手でなくてはなりません。


それで作業もしやすくなりますし、荷物も引っかかりが良く、安全に運べます。


よく言われることなのですが、引っ越し費用のうちで、高くなりがちなのが実は、エアコンの取り外しや、設置の工事にかかる費用なのです。


設置も取り外しも、専門の人に任せることになりますから、取り付け費用も、一台について一万円と少し、といったところだそうです。


エアコンの扱いが、引っ越し作業のオプションとしてつけられているならそんなに高額になることはなさそうです。


しかし、エアコンの設置について何も考えていなかった場合は、専門の業者に取り付け工事をしてもらうか、いっそ転居先で新しく購入してしまうかよく考えてから、判断しましょう。


法律上、賃貸物件からの引っ越しの場合、必ず、退去時の原状回復義務があります。


しかし入居中に経年劣化することも確かです。


どう見ても破壊や破損だと判断できるところは退去時に修理費用を払わなくてはならない可能性が大です。


日焼けなど、避けられない変化は修理費用を請求されることはありません。


何にしても、余計な傷や変化を生じないように暮らすのがいずれやってくる退去時を考えると賢明です。


出来るだけ引っ越しの出費を抑えたいとい方の頼りになる引っ越し業者といえば、赤帽以外ありません。


中でも、一人暮らしの引っ越しといった小規模のものに実績があります。


時間制の運賃料金もありますから、荷物運びを手伝うことで作業の時間を短くすることが可能ですので、自主的に作業の手伝いをするのがおススメです。


赤帽が使う運搬車は軽自動車ですが、思ったより多くの荷物を積み込めるので、一般的な引っ越しの荷物の数であれば問題ないと思います。


01:30
2020年04月05日(日)
【特に、引っ越しに慣れていないよ】
特に、引っ越しに慣れていないような人にとっては、費用がどれくらいかかるかというのはわからないでいると、少々心配になってしまうかもしれません。


しかし、費用関連については、ネットを使うとすみやかに調べ出すことが可能です。


近頃では、複数の会社から一度にざっくりとした見積もりをもらえるようなサービスもありますから、どの会社を利用するべきかどうしたらいいのかわからなくなったらそういった簡易見積もりをとれるサイトを覗いてみて、一括見積もりを申し込んでみると良いでしょう。


引っ越しは居住地の移動であり、様々な形で届を出して、今後も使うためには、変えなければならないケースも多いです。


例えば固定電話の番号は、転居したら変わることがありますね。


最寄りのNTTに連絡して、引っ越し後も電話回線を使うために、番号変更の手続きなどをきちんと理解しておきましょう。


固定電話の番号は、市外と市内局番、それに個別番号から成り立つもので、同一市内局番の地域内で引っ越すなら、同じ電話番号を使うことができます。


新築の家が完成したのが数年前です。


そこへ引っ越したのですが、デスクトップパソコンを無事移動するために、あらゆる手を尽くしました。


実は、引っ越しの時、3歳だった娘と1歳だった息子の写真のデータがパソコンのドライブに全て収まっていました。


業者さんに運んでもらうとき、万が一のことがないよう詰め込めるだけのクッション材を詰めて梱包しました。


業者さんもパソコンが入っていることをわかっていたため、ものすごく丁寧に運んでくれて、傷もつかず、データも全て無事でした。


長い時間、犬と一緒に暮らしてきています。


ですから、引っ越しをするとなるとペットが飼えるマンションでないといけませんから毎回苦労しつつ、探しているのです。


単にペットが飼えるマンションというだけでなく、理想的なのは屋上にドッグランなどペット用の設備が整っているマンションがいいです。


設備にお金がかかるせいで、家賃が少々アップしたとしても犬との生活は譲れません。


業者を利用した単身世帯の引っ越しは、通常のサービスを使って引っ越すより、単身者専用のサービスを探してみると比較的安く引っ越せます。


多くは専用コンテナに荷物を収めるので、少しの荷物しか運べないと決めつけられそうですが、思いの外、多くの荷物を入れることができます。


コンテナに荷物が入りきれないならば、他の宅配サービスで送れば良いのです。


00:00
2020年04月03日(金)
【1年のうち、春や秋は引っ越しが多い季節】
1年のうち、春や秋は引っ越しが多い季節です。


大学入学や就職、転勤など、人の移動が多いことが主な理由です。


実際に引っ越しするとなると、手間がかかって面倒だという話をよく耳にします。


詳しく聞いてみると、どうやら様々な手続きが複雑でややこしいことが不満だそうです。


例えば、電気や水道、市役所など、転居元、転居先どちらにおいても欠かせない手続きが多いので、焦らない為にも計画的な作業が必要になるわけです。


単身者が引っ越す場合、通常のサービスを使って引っ越すより、単身者向けパックを利用してみると予算面ではかなりお得です。


こうしたサービスは専用コンテナを使うことが多く荷物が少ない人しか使えないという思い込みがありますが、運べる荷物は結構多いのです。


収めきれなかった荷物があれば宅配便など、他のサービスを使ってみてください。


引っ越し経験は割と多い方だと思いますが、その上で、一つだけ多くの人に聞いて欲しいことがあります。


「引っ越し業者に壊れものを運ばせるな」ということなのですが、これは心からの警告です。


まだ引っ越し経験の浅かった頃、荷運びが済んで開梱していると、食器がいくつか、ヒビを入れていたのでした。


割れたものが、自作のお皿だったりしたため、ショックは大きかったです。


とはいえ、お金にすると二束三文にもならないようなものですから、文句をつけるために電話したりなどはしませんでした。


以降、そういった壊れ物だけは、自分で大事に運ぶようにしています。


荷物を運び出すときに冷蔵庫が準備できていなくて、搬出時にゴタゴタすることもあると聞きます。


冷蔵庫は引っ越しに備えて、前の日までに入っているものを出し、コンセントを抜き、水滴貯めパレットにじわじわと貯まった水を捨てておくと他にやることはありません。


冷蔵庫の中のもの、特に生ものや氷は、引っ越し前日までになくなるようにして、冷蔵や冷凍のものは買わないように努め、しばらく冷蔵庫を使えない状況に備えましょう。


業者に支払う引っ越し費用は、全く同じ引っ越しの依頼だとしても、時期による変動は必ずあります。


年度末や夏、冬の休みはどうしても繁忙期となり、あちこちからの依頼が増えるため大半の業者は費用を高目に設定しています。


その点では、可能ならば繁忙期を外して引っ越しできれば費用面では断然お得です。


閑散期と繁忙期の差は、ほぼ倍になるケースも見られます。


21:36
2020年04月02日(木)
【まだ子供が生まれる前のことですが新し】
まだ子供が生まれる前のことですが新しく購入したマンションに、引っ越すことにしたのでした。


引っ越し当日に起こったことですが、作業の最中、大きなテーブルがあって、取り外し可能な脚がなかなか取り外せず、仕方がないので、その形のまま運んでもらったら、不当な値段などではなかったと思いますが、少々腑に落ちない追加料金を支払いました。


見積もりを出してもらった段階でどんな時に追加料金を払うことになるのかを、確認しておくべきでした。


1年のうち、春や秋は引っ越しが多い季節です。


これは、大学入学や就職・転職といった出来事が多いことがその理由です。


実際に引っ越しするとなると、手間がかかって面倒だという話を聞きますが、手続きがややこしいという点が原因だそうです。


水道や電気、市役所への複数の必要書類などなど、元の土地でも引っ越し先の土地でも行わなければならない手続きが重なっていますから、きちんとした計画を練って、手続きを終わらせなければいけません。


マンションやアパートですと、今では隣に住む人の顔さえはっきりしなくても何とかなるというのが当たり前のこととして受け入れられています。


とはいえ、顔を合わせたときに挨拶し、災害など、大変なことがあれば助け合えるような関係はあってもいいのではないでしょうか。


そのようなご近所づきあいのきっかけとして、引っ越しから間を開けずに、手土産を持って、お隣に伺うことは、当たり前ですが大切です。


引っ越し作業の時に、ぜひ注意したいのは大きな荷物の扱いで、なるべく大型家具の表面や、家電に傷をつけたり、壊したりしないようにすることでしょう。


新しい住まいのために購入したおしゃれな家具などは、毛布を巻いたり、市販の緩衝材なども使用して注意深く運びたいところです。


新品家具を、新居に置けると思うと嬉しくなります。


しかし、それが細かい傷だらけだったりしたら、とても損した気分になりそうです。


エアコンをどうするか、というのは引っ越し時によく問題になるようです。


けれど、賃貸住宅から退去するのなら、大家さんや管理人といった立場の人にエアコンは今のまま設置して、置いて行きたい、それが可能か知りたいと一応問い合わせてみるのがおすすめです。


次にその部屋に住む人の利便のため、という理由により、あっさり希望が通ることがあるのです。


エアコンを元の家に残していけるということはその分、工事費用がかからなくなり、それなりの節約につながります。


21:06
2020年04月01日(水)
【手際よく準備を進めていく行動色も、引っ越しには欠かせま】
手際よく準備を進めていく行動色も、引っ越しには欠かせませんが、最も大切なことと言えば引っ越し費用の節約です。


思いもよらない出費が続いたりして、推定していた予算を大幅に超えてしまうことも珍しくないのです。


業者に見積もりを依頼した時点で、出来るだけ安い業者を選べるかどうかが重要ですので、引っ越し業者の一括見積サイトを利用するのが良いでしょう。


何月何日何曜日に引っ越すかによって、業者に支払う金額は相当変動があるようです。


学校や職場が変わり、引っ越す人も増える春先は業者が見積もる値段も高めになります。


週末や祝日も、同様に高くなります。


安いからといって平日に引っ越すか。


なかなかそうはいきません。


手間を惜しまなければ、引っ越しの総合案内サイトや業者のサイトで、複数の業者から無料で見積もりをとることができます。


費用面も含め、自分に合ったサービスを提供してくれる業者を見つけ、余計な費用がかからないようにしたいものです。


数多くのものに囲まれた生活をしている方がいるとすれば、引っ越しを考えるときに、おそらく一番重要なのは所有するものの整理と荷造りでしょう。


ものが多すぎて整理しきれず、荷造りを終える見込みが立たなくなってしまうと引っ越しするのが嫌になってしまうかもしれませんが、これを一つの契機として捨てることを楽しめればきっと楽になるでしょう。


荷作りも終わり、明日が引っ越し当日となれば、忘れず翌日のスケジュールがどうなっているか見てください。


引っ越し業者の人が何時に来て、作業を終えて運び出すのは何時かなどを確認しておきましょう。


できるだけ荷物は運び出しやすい場所に持っていき、業者さんと手伝ってくれる人のために冷たい飲み物を準備することが大事です。


熱中症予防のためにも、飲み物があると暑い時期の引っ越しでは心から喜んでもらえます。


引っ越しの荷物の移動についてですが、設置の場所やその周りなどに、少し注意したい家電と言うと洗濯機でしょう。


洗濯機はほぼ毎日、水をたくさん使いますし、ほどんどの場合は、水道のある場所に置くことになるでしょう。


水回りに設置する洗濯機の周囲というのは、湿気がこもりがちで、それにまた、洗濯機からの排水溝から水漏れが起こると大変ですから、部屋の換気に気を配ったり、水漏れの対策は不備の無いようにしておきましょう。


21:06
2020年03月31日(火)
【どんな人の引っ越しにも、必ず関わ】
どんな人の引っ越しにも、必ず関わってくる手続きに、役所への転出届と転入届があります。


転出届は転出する市区町村の役所でもらいます。


その後、転入先の市区町村の役所の窓口で、転入手続きをするという流れになります。


当たり前のこととして、転出届を持って行かないと転入届は受理されないことにはくれぐれも注意してください。


忘れると大変なことになってしまうので手続きは速やかに終わらせるのが賢明です。


就職して、通勤に便利なところでいよいよ一人で暮らし始めようとした時のことですが、部屋に持ってくる荷物が少なくて、いろいろ検討したけど結局、通常のクロネコ宅急便で引っ越しをしました。


荷物の総量がなんとダンボール7個か8個でしたし、トラックを使って自分で運ぶよりも全然安い値段で引っ越せました。


布団のように、かさのあるものは住むところで買えばいいと考えていました。


だからそんな引っ越しもできたのだと考えています。


とんでもない数のものが身の周りにある生活を日々送っている方にとって、引っ越しを考えるときに、おそらく一番重要なのは荷造りを完了することでしょう。


どんなに周りが協力しても、本当に荷造りできるのか自信がなくなってしまったら引っ越し自体を投げ出したい気分になりがちですが、引っ越しを一つのきっかけにして捨てることを楽しめればぐっと整理が進むはずです。


この間、引っ越しの前に業者さんから見積もりを出してもらいましたが、引っかかったことがありました。


液晶テレビの運搬に限って専用の保険があると言うのです。


わが家には40型の液晶テレビがありましたが、購入したときの価格が30万円以上の品は、保険をかけないと運べない規定になっているそうなのです。


言われるままにおよそ1500円の保険をかけましたが、どこの業者さんでも同じなのか他の方のお話を聞きたいです。


先日、無事引っ越しを終えました。


当日までの準備は大変でした。


マンションに住んでいたし、一階ではなかったので引っ越し業者に、自分で運べない荷物を依頼したんです。


引っ越し費用を少しでも浮かせたいと思い、小さめの荷物で、自分で運べるものは何日もかけて借りた台車に少しずつ積み、転居先に運びました。


台車の力は侮れません。


20:06
2020年03月30日(月)
【アパートなど、賃貸の部屋から引っ越す時は、立会いとい】
アパートなど、賃貸の部屋から引っ越す時は、立会いという名の部屋のチェックが入ることを知っておきましょう。


大家さん、もしくは管理会社の物件担当者が来て、最後の時点の、室内点検があります。


これを済ませてめでたく退去が叶います。


ケースごとに多少違ってきますが、各種公共料金については、清算を済ませておくのが常識ですし、部屋の鍵ですが、自分で作ったスペアなども全て、管理会社に返却しましょう。


賃貸契約で住んでいたところから引っ越しする際、少しでも部屋の掃除をしてから、出ていった方が良いです。


何か効果があると言うことはできませんけれど、大家さんも気を悪くすることはないでしょうし、それが敷金返還のことなどに影響することも、あるいは考えられるでしょう。


ところで、お掃除をするなら、落とすのが難しい汚れだったり自分で直せないような破損のことは、変に隠したりせず、あまり触らないでおきます。


あまり頑張って汚れや傷をいじると、最初より悪くなっていくことがあります。


引っ越しの荷物の移動についてですが、設置の場所に、かなり気をつけたい家電がなによりも、洗濯機ではないでしょうか。


水を毎日大量に使う家電ですから十中八九、水道の近くに置くことになるでしょう。


水回りに設置する洗濯機の周囲というのは、湿気がこもりがちで、水漏れが出てしまった時の惨事を想像すると、部屋の換気に気を配ったり、水漏れの対策はしっかり行うようにします。


忘れていませんか?引っ越しの際に準備しなくてはならないことの一つがインターネット回線の移転手続きです。


当たり前のようにインターネットを使っていると、うっかり忘れてしまうもので、これで引っ越し完了と思ったところで、そういえば、ネットが使えないと思い当たった、ということになりかねません。


年度替わりの時期には、移転の手続きもなかなか進まないと考えてください。


少なくともプロバイダーへの連絡は、早急に行ってください。


引っ越しの際の挨拶についてお悩みの方も多いようですが、転居元と転居先の隣近所に向けて挨拶した方が今後の生活にプラスに働くと思います。


実際問題、挨拶を欠かしたために隣人関係で軋轢が生まれることもあるからです。


今後のコミュニケーションを円滑にするためにも、隣人には、可能であればしっかりと挨拶をするに越したことはありません。


18:12
2020年03月29日(日)
【引っ越しの荷物が全て積み込まれるのに、】
引っ越しの荷物が全て積み込まれるのに、時間がどれくらいかかるかは毎回同じ、という訳にはいきません。


何階にある部屋なのか、荷物は何個か、また、作業人数はどれくらいか、といった条件によってぜんぜん変わってしまいます。


そのことを踏まえ、かなりざっくり言うなら、単身の、最もコンパクトな引っ越しの場合で約30分、普通より、かなり荷物の多い家族であるなら大方2時間ちょっとで、超高層階だの、蔵書がやたら多いなどの特殊な条件がなければ、だいたいその範囲内で済むはずです。


どちらかといえば、引っ越しが多いほうです。


ガスは事前に止めることもできますが、今までは、引っ越し当日に解約することが多かったです。


引っ越し直前というのは、気力も体力も消耗するので引っ越し前夜こそ最後のお風呂に入り、翌日に疲れを持ち越さないようにしていました。


引っ越し当日も、作業の合間に温かいものが飲めると気持ちが休まるのです。


引っ越しは居住地の移動であり、いろいろな方面に届け出ますが転居後には変更しなければならない事柄も少なくありません。


固定電話の番号も、転居に伴って変わってしまうことがあります。


引っ越しが決まったら、NTTに連絡してください。


引っ越し後も電話回線を使うために、番号変更の手続きなどを知っておくことが大事です。


固定電話の番号は、市外・市内局番とその後の個別番号から成り立っています。


もし、転居先が同じ市内局番の地域だったら引っ越ししても電話番号は変わらないことになります。


多くの場合、引っ越しでかかる諸々の費用のうち、結構な比重を占めるものはエアコンを取り外したり、設置したりする工賃です。


素人にはエアコンの取り扱いは難しく、設置などには通常、専門家を呼びます。


ですから、取り付け費用も、一台について一万円と少し、といったところだそうです。


もし、エアコンの工事も引っ越し作業としてサービスでついている場合は値段はそう高くはならないようですが、新居にエアコンを運んだのはいいけれど、設置の段取りはしていなかった、という場合は取り付け工事をしてくれる業者を探して頼むか、新しいエアコンを買って設置してもらい、古い製品の引き取りもしてもらうように相談するなどどちらが安く済むか、また手間がかからないか、十分検討するべきです。


冷蔵庫みたいな大型家電を、引っ越し作業の人が運搬するのを見ている時には、何かのはずみで落としてしまったりしないか、と不安になります。


落として傷つけたり、最悪の場合は壊れてしまった、などという展開は最も避けたいので、作業スタッフの面々が、荷物を丁寧に運んでくれる会社を信用しています。


私自身は、仕事の都合で何度も引っ越ししていますが、大体いつも業者と一緒に作業をしており、それもあってか、目の前で荷物を荒く扱われた、という経験はないです。


とはいえ、引っ越し時には荷物の破損があった場合、補償する仕組みもあり、自分でせっせと傷をつけながら運んだりせず作業はお任せしてしまった方が、得になる気もします。


16:06
2020年03月28日(土)
【いよいよ年金生活というと、生活の大きな変化を余儀なくさ】
いよいよ年金生活というと、生活の大きな変化を余儀なくされます。


この機会に、生活環境を変えてみるのも良いかもしれませんね。


現在の住まいが集合住宅であっても、一軒家であっても、退職して年金生活になれば、住まいと生活が不一致を起こすことも考えられます。


とりわけ、借家住まいや賃貸住宅ですと月々の家賃負担について、改めて考える必要があります。


よりよい環境を求めて引っ越すのも十分検討の余地があります。


衣類、特に厚手のコート類などを引っ越しの荷物として運ぶ時に大抵の引っ越し業者からレンタルすることができる引っ越し専用の衣装ケースを利用することにより梱包作業が大変スムーズになるでしょう。


ダンボールを使って荷造りをしていくとなると一枚一枚、衣類を畳んで収納していくことになりますがこの衣装ケースを使うとハンガーにかけてある状態で、すぐケースにどんどん移動させて梱包できます。


転居先に着いたら、ケースから取り出してハンガーラックや、クローゼットなどに吊っていけるので、大変便利です。


よく質問がありますが、引っ越しの時の積み込みにかかる時間というのはいつも同じではありません。


部屋は何階なのか、荷物はどれだけあるのか、それからスタッフは何人かなど、様々な要因により極端に違ってきたりもするのです。


そのことを踏まえ、かなりざっくり言うなら、単身の、最もコンパクトな引っ越しの場合で約30分、普通より、かなり荷物の多い家族であるなら約2時間くらい、だいたい普通の一般家庭の引っ越しなら、これらの範囲内で済むようです。


就職したのを機に、10年ほど前にこのアパートに引っ越したのです。


ここにいるのはせいぜい3年で実家の近くに転職したかったので住民票の移動をしないでおきました。


けれども、思ったよりも仕事が楽しく、住んでいるところも便利で辞められる区切りがつかず、この土地で結婚しても良いかと思うようになり、地方税はこの町の方が安かったりするので、今さらですが、住民票を動かしたいのです。


転居時に、扱いに少々気を付けておきたいのはやはり、洗濯機です。


洗濯機は、毎日大量に水を使う家電であり、十中八九、水道の近くに置かれるはずです。


浴室の近くに設置されることの多い洗濯機ですが、周囲は湿気がこもりやすく、それにまた、洗濯機からの排水溝から水漏れが起こると大変ですから、換気や、水漏れの対策はぜひ完璧にしておきましょう。


15:18

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