これから引越しする人に・・・


[記事を書く]
[月別]
[更新アラート]
2021年03月04日(木)
【引っ越しは何度もしてきていますが、経験を重ねてきた者と】
引っ越しは何度もしてきていますが、経験を重ねてきた者として、一つ言っておきたいです。


「壊れる心配のある大事なものは、他人に任せたりしないこと」。


まだ引っ越し経験の浅かった頃、荷運びが済んで開梱していると、いくつかの食器が割れてしまっていました。


それが実は自作の皿で、大事にしてきたものでしたら、衝撃は大きかったです。


とはいえ、お金にすると二束三文にもならないようなものですから、クレームを入れたりはしなかったです。


これから先の引っ越しでは、繊細な工芸品などは必ず、自分で運ぶようにしているのです。


引っ越しにかかる費用ですが、意外と大きな額になるのがエアコン関連です。


取り付けも取り外しも、素人には難しく、専門業者に工事してもらうのが普通ですから、費用を見てみると、一台を取り付けるのに約一万円ほどかかるようです。


ですが、もしエアコンの取り外しと取り付けが、引っ越しプランのオプションとしてついているなら安くなるはずですが、エアコンを荷物として移動させるだけなら、どこか別の業者に取り付けを頼むか、それとも、新品を買ってその店に取り付けを頼み、古いエアコンも引き取ってもらうようにするか等々どちらが安く済むか、また手間がかからないか、十分検討するべきです。


引っ越しの作業をする前に、軍手を用意しておくのを忘れないでください。


まず、荷造りの作業を思い浮かべてください。


カッターやはさみを使った慣れない作業が続くので、手を傷つけることも珍しくありません。


荷物を移動させるときのことを考えても、荷物で手指を挟まれたり、荷物が落ちてきたりする可能性があります。


安い軍手を選べば良いのではなく、自分の手と指の長さに合っていて、滑り止めがついている軍手を用意しなければなりません。


作業効率も上がりますし、安全性も高まるでしょう。


引っ越し作業を業者に任せないで、できるだけ自分で引っ越し作業を進めたい場合はまずは荷物を少なくすることを考えます。


一般の自家用車で、荷物を運ぶのが基本になりますので、そんな車内に詰めていくために、適切な大きさのダンボールで荷物を作るようにする、食器などの割れ物は、Tシャツなどの衣類にくるんで梱包する、こうすると包み紙は不使用になり、荷物のかさを少しは減らせますし割れ物と一緒に衣類も梱包することで、破損の危険も減らします。


このように、荷物をできる限り少なくする、というのは、とても大事な点です。


部屋からトラックへ荷物が全て積まれるまで、かかる時間はどのくらいか、というと毎回同じ、という訳にはいきません。


何階にある部屋なのか、荷物は何個か、また、作業人数はどれくらいか、といった条件によって極端に違ってきたりもするのです。


そのことを踏まえ、かなりざっくり言うなら、荷物も少ない単身の引っ越しだと30分弱、普通より、かなり荷物の多い家族であるなら2時間を越えるくらいで、普通の一般家庭の荷物であれば、30分から2時間くらいの間で済むと思っていて良いでしょう。


03:12
2021年03月03日(水)
【何回引っ越しを経験しても、いつだって、その準備】
何回引っ越しを経験しても、いつだって、その準備は大変なものです。


初めての引っ越しであれば、さらに辛いと思います。


引っ越しの負担を軽減するためには、まずは、時間と気持ちに余裕を持った計画を立て、そのうえで、計画を大まかに進めるということです。


当然、計画通りに進められるのならそれが一番良いのですが、手続きなどの雑務が多いために、家の中の作業が予定通り進まないことが多くあるのです。


計画にゆとりがあれば多少の遅れがあっても気持ちに余裕が持てると思います。


全国共通の引っ越し必須グッズがあります。


いわゆる荷造り用品の、ダンボール、テープ類、ひも等です。


どこでも手軽に買えるものですが、専門の業者に依頼した引っ越しならば、契約するまでに契約特典扱いで、このような消耗品を提供するサービスもあります。


契約の時にたくさんもらえたのに早まって買ってしまったということにならないよう、見積もり依頼の際にはしっかり調べておきたいものです。


もうそろそろ、犬を飼い始めて十年ほど経ちます。


ずっと一緒に暮らしてますので、引っ越しをする時はペットが飼えるマンションでないといけませんからなんとか探せるよう、努力しています。


ペットが飼えるだけのマンション、というだけではなくて、理想的なのは屋上にドッグランなどしっかりした設備が揃ったマンションが望ましいと考えています。


普通のマンションより家賃は高めでもそれでも犬と一緒にいられるなら、文句はありません。


私は地方出身だったので、今まで3回引っ越ししています。


進学、就職をきっかけに引っ越したのですが、どうしても荷作りに手間取ってしまいます。


単身者が引っ越す場合、私の経験では少しお高くても、引っ越し専用ダンボールと布製ガムテープを手に入れるのが頑丈な荷物になります。


無料で手に入るスーパーのダンボールや、クラフトテープと比べれば強度の差は歴然としています。


頑丈な荷物を作るためにどうしても必要ですから、何とか手に入れたいものです。


少し検索するだけでわかりますが、引っ越し業者の数はとても多いです。


ですから、「選ぶ基準がわからない」「どこがいいのか判断できない」ということでしたら誰もが聞けば知っているような大手業者にしておくのが安心できるのではないでしょうか。


企業名で言うなら例えば、テレビCMなどでもおなじみのアリさんマーク引越社などです。


存在感のある有名企業ですので信頼もあり、会社が大規模である分、利用客もやはり大勢いるわけです。


それだけ実績を積み、ノウハウの蓄積もありますから、安心できる安全かつスピーディに、仕事を済ませてくれるのではないでしょうか。


01:06
2021年03月01日(月)
【引っ越しは一つの転機であり、様々な側面】
引っ越しは一つの転機であり、様々な側面から、生活そのものを再点検するでしょうが、日頃見落とされがちなNHK受信料についても今後の対策を考える時です。


もし、引っ越し先でテレビがないとすれば継続して受信料を払う必要もなくなるので、まず、引き落としされていれば中断して、NHKとの契約を終わらせる手続きを思い切って実行しましょう。


部分的にでも引っ越しを業者に任せると、費用面は引っ越しの内容が変わらなくても時期による変動は必ずあります。


年度末や夏、冬の休みはどうしても繁忙期となり、あちこちからの依頼が増えるためどの業者も高めの料金設定になっています。


その点では、可能ならば繁忙期を外して引っ越しできれば費用もサービスもお得になります。


その差は倍近くに及ぶこともあり、決して見過ごせません。


さあ、引っ越しの作業に取りかかろうという時には、軍手を用意しておきましょう。


まず、荷造りの作業を思い浮かべてください。


やり慣れない作業でカッター類を多用しますから、ケガの可能性が高くなります。


荷物移動の際には、言うまでもなく指詰めの危険性を覚悟しなければなりません。


ここで注意してほしいのは、自分の手にジャストフィットする、きちんとした滑り止めがついた軍手を準備することが大事です。


それで作業もしやすくなりますし、荷物も引っかかりが良く、安全に運べます。


愛犬と10年近く一緒に暮らしてきました。


なので、住むところを変える際には必ずペット飼育可能なマンションのことをどうにかして見つけるよう、頑張ってます。


そして、ただのペット可マンションではなく、なるべくなら、ドッグランが屋上にあるなどペット用の設備が整っているマンションなら言うことはありません。


家賃がそれなりに高くなったとしても愛犬と一緒に生活していけるのならいい、と思っています。


荷物のすごく多い、大家族ですので、梱包などの作業も、多くをお任せしていますが、いつも迷うのが、心付けをどんなタイミングで渡すべきか、です。


正規の料金はもちろん、しっかり支払いますが、長時間の大仕事をこなしてくれましたから、素晴らしいスタッフの方々に、個人的なお礼の気持ちを伝えたいのです。


おつかれさま、とペットボトル一本と千円札一枚ずつを手渡しておりますが、心付けの相場というのは一体どれくらいだろうと、考えこんでしまうことがあります。


23:48
2021年02月28日(日)
【今から10年ほど前に、この町】
今から10年ほど前に、この町で働き始めたのをきっかけに今のアパートに引っ越すことになりました。


ここにいるのはせいぜい3年で実家に戻るつもりだったので、実家に住民票を置いたままにしていました。


けれども、思ったよりも仕事が楽しく、住んでいるところも便利で辞めるタイミングが見つからず、結婚の話も進んできました。


地方税はこちらの方が安いことにも気づき、これからの住所変更もありかな、と思っています。


プロの業者から何らかのサービスを受けた時にチップを渡す習慣は、日本にはまったくありませんが、引っ越しの際には、作業してくれた業者に、料金外のお金を少し包む人は大半です。


引っ越し作業という大仕事をしてくれるスタッフに感謝と労りの気持ちで、幾らか包んだり、ペットボトルの飲み物と軽食を用意したりすることもあります。


これらは、全く必要ないことではありますが、そういった差し入れ等は、作業スタッフにとって素直に嬉しいし、正直助かる、ということです。


引っ越しは何度も経験してきました。


どこでガスを止めるかはいろいろな意見があると思いますが、引っ越し当日にガスを止めることが多かったと思います。


引っ越し前はどんな時季でも体力の消耗もかなりのものですから、引っ越しの前日は、どんなに遅くなってもお風呂で手足を伸ばして温まり、翌日に疲れを持ち越さないようにしていました。


また、当日寒くても温かいものが飲めると、自分も周りの人もホッとできますよね。


借りていた部屋から引っ越す時は、ある程度きれいに掃除を済ませてから、退去しましょう。


別段掃除をする義務はありませんし、掃除をして何かメリットがあるなどとは言うことはできませんけれど、大家さんも気を悪くすることはないでしょうし、それが敷金返還のことなどに何らかの影響を与えたとしても、不思議ではないでしょう。


最後のお掃除をする時、どうしようもない汚れとか自分で直せないような破損のことは、諦めた方が良さそうです。


無理矢理汚れを落とそうとしたり、破損部分を修理しようとしても、なかなか上手くはいきません。


これから引っ越し、という人にとって必要なものと言えば、兎にも角にもダンボールかもしれません。


荷造りではとにかく大活躍します。


大きくて軽い物、小さくて重い物、ワレ物等々、荷物によって箱の使い分けできるように、サイズは大小用意しておくと何かと困らないはずです。


かなり大量に使用することになりますから、少し多めに準備しておきましょう。


無料で入手したいなら、スーパーなどお店でもらえますし、新品をホームセンターなどで買うこともできます。


ですが、利用を予定している引っ越し会社のダンボールを使うこともできます。


この方が無難かもしれません。


市販のものを購入するより安くつくことが多いです。


23:36
2021年02月27日(土)
【引っ越しの荷物が全て積み込まれるのに、時間がどれく】
引っ越しの荷物が全て積み込まれるのに、時間がどれくらいかかるかはこれは決して一定しておりません。


部屋の階数、荷物の個数、また、作業人数はどれくらいか、といった条件によって極端に違ってきたりもするのです。


そのことを踏まえ、かなりざっくり言うなら、単身の方の、特に荷物が多い訳ではないケースで30分程度、他と比べて相当荷物が多いご家庭の引っ越しなら2時間と少し程、だいたい普通の一般家庭の引っ越しなら、これらの範囲内で済むようです。


ライフスタイルが変わっておそらくNHKは見なくなるだろうと思われ、受信料支払い契約を解除したい場合、自宅に受信機がないという証明が必要になるなど思いの外大変なことになります。


それだけでなく、受信料を口座引き落としにしている世帯では、解約手続きが完了するまでの間も容赦なく受信料が引き落とされます。


時間には余裕を持って解約に着手するしかありません。


私たち一家が新居に引っ越したときは、1歳の子供がいました。


引っ越して、小さい子でも今までの環境と違うことは感じているもので少しストレスを感じていたようです。


子供のものも知らぬ間に増えていたのでもう使わないものを片付けていきました。


何かと整理する中で母子手帳を取り出して、これまで書いたところを読みましたが、ほんの少し前のことでも、妙に懐かしく思いました。


あらかじめ引っ越しの費用がいくら掛かるのか、把握しているつもりでもかなり高額になってしまうことが多いです。


できるだけ費用を抑えたいなら、業者選びも少し慎重になった方が良いかもしれません。


業者の料金を見ると、同じだけの荷物を積んで、同じ距離運んだとしても業者ごとに料金が異なる場合が珍しくありません。


無駄な費用をかけたくない、という人にご紹介したいのが、引越料金の一括見積もりができるサービスサイトです。


一括見積サイトに移動したら、出発地から到着地、家族の人数などを入力して一括見積もりを申し込みすると各社がそれぞれの見積もりを提示してくれますので、金額を簡単に比較検討できて多忙な人にもおすすめできます。


法律上、賃貸物件からの引っ越しの場合、必ず、退去時の原状回復義務があります。


経年劣化も考慮しなくてはなりません。


どう見ても破壊や破損だと判断できるところは修理費用が発生することが普通ですが、経年によって避けられない変化とされれば回復義務は生じないことが多いです。


いずれにしても、住宅を傷つけたり、損なったりしないことが自分にとって一番有利だと言えますね。


21:12
2021年02月26日(金)
【やるべき事が、次から次と出てくる】
やるべき事が、次から次と出てくるのが引っ越しです。


必要な手続きもいろいろとありますが、中でも必要になるのはライフラインの整備であり、特に水が使えるようにしておくと、当然トイレも使用可能になりますからかなり大事です。


水道を使えるようにするのは、いつぐらいが便利かというと、事と次第によるものの、引っ越し日前の忙しい時期は避け余裕をもって、だいたい、転居してくる約一週間前には水道が使える状態になっていたら、それで十分でしょう。


何から手をつけて良いのかわからなくなってしまうのが、引っ越しのときの手続きです。


まず、役所への手続きがあります。


その手始めは転出届と転入届です。


転出届は転出する市区町村の役所でもらいます。


その後、転入する市区町村の役所に行き、転入届を出さなくてはなりません。


当然ですが、転出届がないと、転入先での手続きができないことにも気をつけないといけません。


この届が他の手続きの元になるので手続きは速やかに終わらせるのが賢明です。


夫婦二人で暮らしていた頃にマンションを購入することができ、引っ越すことにしました。


さて、引っ越しの日、作業は進んでいきましたが、天板を取り外して分解できる書斎机が、うまく分解できず、結局、そのまま運んでもらいましたら、まあまあ妥当な値段だとは思いましたが、少々腑に落ちない追加料金を支払いました。


こうしたお金のことは、見積もりの出た段階にでもどういう時に追加料金を払うのか、知っておきたかったです。


家中のものを引っ越しのために整理していると、不要品はどこの世帯からも出ます。


処分をどうするか考えなくてはなりません。


そんなときぜひ利用してほしいのは引っ越し業者の不要品引き取りサービスなのです。


電化製品などは、業者によってはお金を払って処分しなくてはならないものをリサイクルといった名目をつけて無料回収を行うところもあるのですぐに業者に問い合わせてみましょう。


お店などで、何かをしてもらったタイミングでそれに対してチップを渡す、という習慣はまったく馴染みがありませんが、しかしながら、引っ越しの時には、そうしたお金を渡す人が多いです。


大変な仕事を、無事に終わらせてくれた作業員に労りや感謝の気持ちにかえて、お金を包むとか、また、飲み物など差し入れを、あらかじめ用意したりします。


これらは、全く必要ないことではありますが、大変な、気の抜けない作業をしているスタッフからすると、心付けをもらえるのは素直に嬉しいし、正直助かる、ということです。


20:36
2021年02月25日(木)
【引っ越し作業の時に、ぜひ注意したいのは大き】
引っ越し作業の時に、ぜひ注意したいのは大きな荷物の扱いで、傷つきやすい木製家具や衝撃で壊れやすい家電には傷をつけたり、壊したりしないようにすることでしょう。


新居の雰囲気に合わせて新品の家具などを購入したりした時は、何か緩衝材になるようなものを巻くなど工夫して用心深く運ぶようにしたいものです。


新居にピカピカの家具、となるとワクワクしますが、運んでいる途中で傷だらけにしてしまうと、ガッカリしてしまうでしょうね。


結婚に伴って転居したときに、よく荷物を届けてもらっていたヤマト運輸で、単身引っ越しサービスをお願いしました。


全面的に専門の業者に任せた引っ越しを初めてすることになり、電話でも緊張していたのを覚えています。


ですが、スタッフ全員が丁寧な対応と、確実な作業をしていただき、引っ越しが終わるまで、安心して任せていました。


引っ越しはまたあると思いますが、その時にもヤマト運輸の利用を考えています。


世間では、一般的に春や秋が引っ越しのシーズンだと言われています。


例えば、大学入学や就職、転勤といった環境の変化が要因でしょう。


多くの方にとって、引っ越しは面倒くさいものだとよく聞くのですが、どうやら煩わしい手続きが重なるということが指摘できるようです。


水道や電気、市役所への複数の必要書類などなど、転居元、転居先どちらにおいても欠かせない手続きが多いので、後で手続き洩れが出ないように、きちんとした計画を立てて作業をこなしていく必要があります。


引っ越しの予約を入れておきながら、直前になってキャンセルをすると、業者からキャンセル料金を支払うよう求められるケースがあります。


業者は見積もり作成時、キャンセル料が発生する条件について説明することになっています。


しかし、その説明が書面でなされた場合にはキャンセル料についての記載に気付けないこともあります。


ですから、予約を入れたらそのタイミングで、キャンセル料について詳しく質問しておく方が良いかもしれません。


固定電話を使うか、使わないかも、引っ越しの際に考えなければなりません。


今どき、固定電話は絶対必要とは言えませんが、電話だけでなく、ファックスなどのために電話回線が必要ならば転居後の回線利用を確保するための作業が欠かせません。


取りかかりが遅くなり、契約が引っ越しに間に合わなければ、契約が成立するまで電話回線が使えないので、特に年度末などは早急に動き出すことをおすすめします。


17:06
2021年02月24日(水)
【新しい住まいを決める事ができましたら、簡単なも】
新しい住まいを決める事ができましたら、簡単なもので充分ですから、準備の進め方を計画しておくと良いです。


荷物の梱包などを極端に早く開始すると片付けが進みすぎて、生活に支障が出てくることも考えられますし、反対にゆっくりしすぎていると、時間がどんどん過ぎてギリギリになっても引っ越し作業が終わらない、とう事態にもなり兼ねません。


順番としては、今現在の生活で特に必要としないものから始めて少しずつ荷造りしていくとスムーズに進めていけそうです。


引っ越しの時は転居元と転居先の隣近所に向けて挨拶した方が今後の生活にプラスに働くと思います。


実際問題、挨拶を欠かしたために隣近所から浮いてしまったりギクシャクすることが多いのが、その理由です。


普通に生活しているつもりでも思いもよらない迷惑をかけていることもあるものです。


円満に解決するためにも、隣人たちには、可能であればしっかりと挨拶をするに越したことはありません。


引っ越し専門の業者さんに見積もりを出してもらったのですが、どうしてもすっきりしないことがあったんです。


当然のように、液晶テレビの運搬では保険をかけないと契約できないと言われました。


問題になったのは40型の液晶テレビで、30万円以上の購入価格であれば、運搬する前に保険をかけなければならないと言われました。


テレビのためだけに約1500円の保険をかけましたが、これで良かったのかずっと疑問に感じています。


今から数年前に、自宅を新築して賃貸から転居しましたが、自分のデスクトップパソコンを壊さず運ぶことに神経をとがらせていました。


なぜかというと、当時3歳だった娘と1歳だった息子の撮った写真のデータは、全てパソコンのドライブで保存していました。


業者さんに運んでもらうとき、万が一のことがないようたくさんのクッション材を使って梱包しました。


パソコンが入っていることを知ると、実に慎重に業者さんが運んでくれたため表面も中身も、全くトラブルなく移動できました。


思った以上に、数々の事務手続きの多さに驚くのが、引っ越しというものです。


特に重要なものとしては免許証を筆頭に、自動車にまつわる諸々の書類があります。


運転免許証の住所の変更ですが、これは本人確認書類としてよく使われているということもあって、誰もが大体すぐに、ちゃんと手続きをされるようです。


しかし、車庫証明の登録をし直すことを、うっかり忘れる人は多いのです。


車庫証明登録のし直しは、免許証と同じで、警察署でできます。


なので、どちらも大事な手続きですし、同時に済ませてしまいましょう。


これで一石二鳥です。


14:42
2021年02月23日(火)
【引っ越し作業に手間取るという場合は、アート】
引っ越し作業に手間取るという場合は、アート引越センターに作業を依頼すると、滞りなくすすめることができます。


荷造りのための段ボールの用意や家具の運送などなど、引っ越しに関わる全てのことを支援してくれます。


重たくて大変な家具や荷物の運搬も信頼してお願いできますので、順調に引っ越せますから、もし引っ越し業者でお悩みの方は、アート引越センターを検討してみてはいかがでしょうか。


引っ越しもいろいろな方法がありますが、私の場合は大きい家具の移動は業者に依頼しましたが、後の細かいものは自分たちで動かし、お金を節約しました。


荷物を全部移動させたところで、市役所に転入届を出しに行きました。


何かと見落としていたこともあったけれど、思いがけない人が協力してくれるもので、人のありがたみを知りました。


ご近所への挨拶も済ませ、まだ片付けはたくさん残っていますが、がんばるしかありません。


来月引っ越すので準備を進めていますが、ピアノを引っ越しの荷物にするか手放すかが大きな問題になっているのです。


ピアノを弾くことはないので、場所をとるだけの存在です。


もし手放すとしても無料では済まないだろうし、どうしたら良いのかわかりません。


もらってくれる方がいれば一番良いと思いますが、探すのもけっこう大変です。


引っ越しの荷物の移動についてですが、設置の場所に、かなり気をつけたい家電がやはり、洗濯機です。


洗濯機はほぼ毎日、水をたくさん使いますし、十中八九、水道の近くに置かれるはずです。


洗濯機の設置される場所というのは、家の中でも一番湿気のこもる場所であることが多く、それにまた、洗濯機からの排水溝から水漏れが起こると大変ですから、部屋の換気に気を配ったり、水漏れの対策は不備の無いようにしておきましょう。


これまでの人生の中で、引っ越しが多くない方にとっては人生の中でも、引っ越しというのは生活の一大転換になる出来事ですが、かなり厄介なトラブルも予想しておく必要があります。


引っ越し当日は特に忙しいものですが、やらなければならないことがたくさんある中でどこかに番狂わせが起きると、予定が大きく狂ってしまい、引っ越しが上手くいかないことも考えられます。


予定を先取りするくらいのつもりで、準備を進めておくべきです。


13:06
2021年02月22日(月)
【同市内とか隣町くらいの近距離を引っ越しするなら家】
同市内とか隣町くらいの近距離を引っ越しするなら家族や親せきなど、自分たちだけで引っ越しをすることも難しくはありません。


方法を説明しますと、とにかくまず、自家用車を使って運べるだけの荷物を新居に運ぶようにします。


少しずつでも時間をかけますのであまり積載量のない車を使っていても、かなりの荷物を運べるでしょう。


大きな家具や家電は、引っ越し最終日にトラックを一日かりて、全ての荷物の運搬を済ませてしまいます。


こうすると、引っ越し費用は大きく削減できます。


いよいよ引っ越し、という時に様々な荷物を箱などに詰めていく梱包作業は、自分で行なうことにしている人が殆どのようです。


しかし、業者にもよるものの、梱包作業も業務の一つとして、メニューに入っています。


でしたらなるべく作業員にしてもらった方が良いかもしれません。


素人が行うより、プロなりの手順と方法に任せる方が確実です。


また、作業中や運搬中に、破損などの被害を受けることがあっても梱包作業をした業者がその責任をとり損害の程度に応じて弁償を行ってくれる可能性もあるからです。


軍手こそ、引っ越し作業になくてはならないものです。


たとえば、荷造りをしているときです。


やり慣れない作業でカッター類を多用しますから、手のケガはよく見られます。


また、荷物の移動を考えると、常に荷物で手指を挟まれたり、荷物が落ちてきたりする可能性があります。


安い軍手を選べば良いのではなく、手と比べて大きすぎたり小さすぎたりしない、手のひら側に滑り止めがついた軍手を買わなくてはなりません。


手が汚れないだけでなく、作業効率も安全性も高くなります。


引っ越しに慣れていない方にとって引っ越しが人の一生の中でも一つのターニングポイントになるかもしれませんが、だからこそ、予期せぬ出来事が起きることもあっておかしくありません。


引っ越し当日は特に忙しいものですが、いろいろな仕事が集中したときに予期せぬトラブルが起きてしまうと、引っ越し自体が回らなくなる事態に陥りかねないのでくれぐれもスケジュールには余裕を確保しておきましょう。


どれだけ経験があっても、引っ越しの際の準備には苦労します。


慣れない引っ越しなら尚更でしょう。


このような苦労をどのように減らせばいいのかですが、はじめに、時間に余裕を持たせた計画を作りましょう。


そのうえで、計画を大まかに進めるということです。


当然、計画通りに進められるのなら特に問題はありませんが、引っ越しには何かと手続きが煩雑なため、家の中の作業は滞りがちなのです。


計画にゆとりがあればある程度の計画のズレであっても、問題なく引っ越しの準備に取り掛かることが出来ますよね。


08:42

次n→ 





w友達に教えるw
[ホムペ作成][新着記事]
[編集]

無料ホームページ作成は@peps!
++新着ブログ記事++